• 自分で選んだ研究テーマを進めていける。

    複数の大学との共同研究などを通じて、医療・ロボット分野への深層学習技術の適用を担当しています。ただ、分野に特化した技術のみを開発するわけではなく、その中で汎用的な技術を研究することが期待されるポジションです。

  • 「思い」からビジネスを創出していく!

    2019年4月に新設された「未来共創センター」という部署で、社会課題を解決する新規ビジネスを創出する仕事をしています。ここは従来の富士通のやり方にとらわれない方法・プロセスで、新規ビジネスの創出を目標に掲げる組織です。

  • 自らリードし、新たなビジネスを創造する!

    私は現在、米国発のSaaS(Software as a Service)型の次世代金融ソリューションである「Cloud Lending*」の国内外におけるビジネスの立ち上げ及び拡販活動にリーダーとして従事しています。

  • 体感した課題を自分の企画で解決しました。

    デジタルビジネスのモデルづくりや、売り方の検討、Webを使った営業向けの情報発信を行っています。例えば、デジタルビジネスの情報を整備した「事例MAP」や「動画MAP」を活用して、「富士通の強み弱み」を見える化。社内のAIチャットボットを活用して、拡販コンテンツの検索ツールを作成しました。

  • 「チャレンジし続ける富士通」をつくりたい。

    デジタルイノベーターのプロデューサーとして、富士通の既存のSI(システムインテグレーション)事業とは異なる、新たな事業を創出することが私のミッションです。

  • スポーツ

    富士通は東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会のゴールドパートナー。データセンターにおいて競技運営に必要なアプリケーション、データを扱うためのサーバ、ストレージやサービスを提供し、安全で確実な大会運営の実現を目指すなど、ICT分野の活用により、さらにスポーツ産業の発展に寄与していきます。

  • ロジスティクス

    近年、少子化による労働人口の減少や、通販市場の拡大による配送の負担増加などにより物流コストが増加傾向にある中、富士通のロジスティスクスソリューションは、お客様の物流システムに必要なサービス、ソフトウェア、ハードウェアを組み合わせ、最適な物流システムを実現していきます。

  • ものづくり

    グローバルな生産拠点で販売・生産・購買などのサプライチェーン全体を網羅し、生産管理活動や販売から出荷・請求・返品・在庫・購買・保守に至る一連の情報管理を一気通貫で実現するアプリケーションを、自社開発する国内唯一のベンダーとして、30年以上に渡って提供し続けています。

  • 都市インフラ

    大規模な自然災害の頻発、道路の逆走や交通事故の増加などを受け、人々の安全な暮らしを守るために国や防災関係機関などは、安全・安心への備えとして、都市インフラの整備・強化に取り組みが進められる中、富士通はICTを活用してお客様と共に安全・安心な暮らしを支えるシステムを実現しています。

  • 金融

    銀行、保険、クレジット、リースといった金融機関のお客様とともに未来を創出することを目指し、豊富な業種ノウハウとクラウド、ビッグデータ、IoT、モバイル、AIなどの最先端のICTを活用して、お客様のビジネス成長と新しい価値の創出するチャレンジを続けています。

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