世の中を変えたい、社会問題を解決したい、
イノベーションをおこしたい
キミの叶えたい想いはなんだ?
まだ見ぬ未来を予測し、自分の発想や
アイデアで、自らの手で、社会を変えていく。
会社に染まる、そんな時代じゃない。
業界を横断する無限のフィールド、
未来を変えられるテクノロジー。

キミの武器はなんだ?
富士通をつかって何ができる?

プログラム

社会にあるさまざまな社会課題を解決する。テクノロジーを活用し新たな価値を生み出す。そんな富士通のリアルな事業を体験できるオンラインプログラムです。本部から出される課題に対してチームで議論し、最終的にはアウトプットを作成いただきます。
各フィールドの選抜された社員がみなさんのメンターとして、議論をサポートしていきます。また、実際の業務に即したフレームワークを体験できるだけでなく、各業界の最新トレンドや動向などを学べるコンテンツをご用意しておりますので、ぜひご自身の成長につなげてください。

コンテンツ オリエンテーション(テーマ説明と市場動向について)
・グループワーク(フレームワークの説明とチームディスカッション)
・オンライン懇親会
最終プレゼン、フィードバック
職場見学、キャリア相談会、社員座談会など…
未来社会創造サミット(クロージング)

参加者のみなさまにはより詳細なプログラムについてご案内させていただきます

募集対象者

  • ・社会の課題を見つけ出し、ビジネス創出の実践をしたい方!
  • ・自らの力で社会変革をしたい方!
  • ・キャリアの中で市場価値を高めたい方!
  • ・自己成長に向けた高い志を持った方!

開催日程

開催日程
  • ★2022年08月24日(水)オリエンテーション ※全日程共通

    【第1期】2022年08月25日(木)~08月31日(水)
    【第2期】2022年09月01日(木)~09月07日(水)
    【第3期】2022年09月08日(木)~09月14日(水)
    【第4期】2022年08月25日(木)~09月07日(水)
    【第5期】2022年09月01日(木)~09月14日(水)
    【第6期】2022年08月25日(木)~09月14日(水)

    ★2022年09月15日(木)・16日(金)クロージング ※全日程共通
応募資格 大学院、大学、高等専門学校の方(学年・学部は問いません)
すべての日程にご参加いただける方

応募の流れ

  • 01

    テーマ選択

    以下テーマ一覧より、自身の興味のあるテーマを確認

  • 02

    応募

    マイページから希望テーマを選択し、エントリー

  • 03

    選考
    (書類選考+面接)

    面接実施時期:
    2022年7月上旬~8月中旬

  • 04

    インターンシップ
    開始

昨年度Field Learningコースの参加者の声

参加者の満足度アンケート

Q参加したテーマ・部署のビジネスや業務内容についての理解度はどうでしたか。

非常に理解できた64.8%、理解できた35.2%

アンケート回答者全員が「非常に理解できた」または「理解できた」と回答をいただきました。オンラインだからこそ、富士通の働き方を体感できた等多くのポジティブなコメントも多く寄せられており、職場理解度の高い結果となっております。ワークには現場社員がメンターとして手厚いサポートを行うため、参加部門の仕事内容や業務を通じて目指すレベル感等を十分に体感いただける内容となります。

Qオンライン形式によるワークの実施についてはどうでしたか。

非常に満足34.6%、満足56.2%、どちらともいえない8.6%、満足ではない0.6%

オンライン形式の実施ではありながらも9割を超えるアンケート回答者が「非常に満足」または「満足」と回答をいただきました。オンラインではありながらも「オンラインとは思えないぐらい物理的な距離を感じないインターンであった。」「バーチャル研究所ツアーやオンライン懇親会など工夫してくださり、貴社について知る機会を作ってくださった。」等、満足度の高い結果となっております。

参加者からのコメント

  • 部署配属かつ現場の社員さんが適宜メンターとして付いていてくれたので、より現場に近い目線で業務を体験することができました。
  • グループワーク以外に、現場社員との交流の機会も設けていただき、ホームページ上の情報だけでは知ることのできない、メンバー同士の雰囲気にも触れることができました。
  • メンターの方が、自分たちの考え方を尊重してくれたり、より良いアイディアを引き出してくれたりしたことで、とても実りの多いグループワークができました。
  • ワークだけでなく、職場のみなさんと関わる機会や実際の商談を見学する場面、社内の方からお話を聞く場面など様々な体験をさせていただきました。
  • ワークがとても実践的な内容で、実際の業務の疑似体験のような感覚で活動できたから。また、定期的に頂いたフィードバックでも「実際の現場では・・・」「お客様によくあるのは・・・」など、より実際の業務のイメージをしやすいようなコメントをいただいたので、業務内容は非常に理解できた。
  • 最終日に幹部の方へプレゼンテーションを行うことによって、自分が今まで持っていなかった視点からのフィードバックを得ることができ考え方を増やすことができました。

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